ワンクリック詐欺”スマホでも

 
スマートフォンの利用者を狙って、アダルト情報などの画面をクリックしただけで高額な料金を不正に請求する、
悪質なサイトを巡る相談が相次いでいることから、専門家は注意を呼びかけています。
独立行政法人の情報処理推進機構によりますと、相談は「アダルト情報などの画面をクリックしたところ、『スマートフォンの情報を取得した』という表示が出て、現金をすぐに振り込むよう求められた」といったもので、先月下旬までに80件近くの相談が寄せられているということです。こうした手口は「ワンクリック詐欺」と呼ばれ、パソコンでは以前からありましたが、急速に普及するスマートフォンの利用者を狙った悪質なサイトが、去年の7月ごろから増えているということです。中には、現金6万円を振り込んでしまった被害も確認されているということで、情報処理推進機構の加賀谷伸一郎調査役は、「身に覚えのない請求が表示された場合は、慌てて現金を振り込まず、消費生活センターなど専門機関に相談してほしい」と話しています。
 
気をつけてください。ひょっとすると弁護士が関与してますよ
 
ワンクリック詐欺は東京弁護士会所属の弁護士がやってました
しかも、東京弁護士会に懲戒請求を出しましたが12月に戒告しか出しませんでした
ワンクリック詐欺して大儲けして「戒告」です!
戒告ならまた、やるのに決まってるでしょう
2回目だって懲戒処分は戒告でしょう。
消費者センターも東京弁護士会に聞いてください
「おたくの弁護士またやってないですか~」
 
年末にネット上に弁護士のメーリングリストが誰でも見れるとなっていました
裁判員名簿公開したのは東京弁護士会の弁護士でした
ワンクリックで1回10万円弁護士費用3万円を東京弁護士会の大木弁護士は徴収していました
東京弁護士会の弁護士はメーリングリストの事、ワンクリ詐欺のことはまったく分かっていません
東京弁護士会の弁護士はお年より用の携帯しかもってないレベルでしょう
こんな時こそネットが得意の神田のカメさん法律事務所の太田弁護士に講習してもらったらいかがでしょうか
 
 
           懲戒の処分公告
   弁護士法第64条の6第3項の規定により下記のとおり公告します。
                   記
1 処分をした弁護士会              東京弁護士会
2 処分を受けた弁護士氏名           
大木一幸
                             登録番号9561
事務所東京都港区新橋2`20`15新橋駅前ビル1号館3階317
                         大木法律事務所
3 処分の内容                    戒 告
4 処分が効力を生じた年月日
平成23年12月6日
平成23 年12 月8日            日本弁護士連合会
 
大木弁護士は'10年4月、携帯アダルトサイト<Movi速>運営業者の代理人として、行政書士の藤田泰裕氏にサイトの
利用料金10万円と督促料3万円の計13万円を請求。この行為が、違法な<ワンクリック請求>ないし<架空請求>の助長にあたるなどとして、藤田氏は同年5月に大木弁護士の所属する東京弁護士会に懲戒請求していた。
11月25日付の<議決書>によると、同会の懲戒委員会はサイト業者の1700人の債権者に大木弁護士は連絡し、そのうち住所氏名の判明した30人に督促状を送付して計約308万円の債権を回収したことを認定。サイトの営業自体は
<格別法令に違反するとは認定できない>としたが、ワイセツな画像を刷り込んだ督促ハガキを送り付けることを予告した<脅迫的な債権業務>だったことなどについて、<弁護士としての品位を失うべき非行に当たる>と議決した。
 
 
大木弁護士(ワンクリック詐欺)懲戒処分は戒告
 
本来、大木弁護士に懲戒請求があった時に東京弁護士会は大木弁護士の背後関係とか
画像を作っているのは誰か、携帯のサイトを誰が作ったか徹底的に調査すれば再発防止にもなったのですが
東京弁護士会は被害者救済よりも弁護士一人を庇ったために被害が増えてしまったということです
警察も同じく刑事告発、告訴があったのに弁護士だからと躊躇したから、このような被害がでてしまうのです。