大量懲戒請求

『高校生・中学生でも、遠慮なく・悩まず・連絡を』

先日5日大量懲戒請求記事の配信後、少々気になる情報が来ました。

今回の 大量懲戒請求問題 で、懲戒請求者約960名のなかに、『未成年の存在』等、書き込み等の情報です。

ひとり悩まずに !!

自分だけで悩んでいることなく(親御さんも含め)、匿名でいいので、まず連絡ください。


また、『どうも大量懲戒請求問題のような内容で、同級生や友達がネットでいじめ(LINEなどでも)があるようだ』と感じたこともあったら、連絡ください。

 自治を考える会は、強面のおじさんだけじゃありません、普通のおばさんも居ます。

一緒に考えましょう。

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 メールアドレス:for_fairly@yahoo.co.jp  ( f o r _ f a i r l y @ y a h o o . c o . j p)

賠償責任・義務の存在うんぬんの問題ではありません

大量懲戒請求は 虚偽告訴 で 【提訴】 だの 【和解】 だの SNSで発信している弁護士方は、懲戒請求者の年齢を確認したうえ、全員成人であることを確認し、【全員提訴する】 など発言しているとは思います。

 

ネットは相手が見えないこと、弁護士は十分承知で、ご商売しているのです。

確認なんか不要 などは思っていないでしょうね。

 

弁護士法 第一条
弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。 

 

反面、弁護士懲戒請求制度は、年齢制限を特に設けていません。(記載も義務付けなし)

その上、今回の場合は特に 、事由内容など書式も含め、書く知識 理解力 など必要は無く、未成年だった(仮に高校生・中学生)としても 氏名住所等だけで済む ことから、参加してしまったことも十分有りえる とも考えられます。

 そこで当会は今回、情報を耳にした以上、念のため、本内容を掲載します。

連絡は  手紙でも大丈夫 だからね!

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弁護士自治を考える会

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