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釧路弁護士会元会長の塚田渥弁護士が依頼者の預かり金等を着服した事件で着服した塚田元弁護士側は容疑を争うことにしたと北海道の新聞が小さく伝えた
 
この弁護士は元釧路弁護士会会長しかも元裁判官でありながら依頼者の預託金などを着服しもはやこれまでと自殺した。
昨年の3月にに自殺弁護士会はすぐに登録抹消して弁護士会は知らん顔を決めた
地元のマスコミ、警察も同じく知らん顔を決めて自殺を発表したの5月中旬
それは自殺した弁護士の四九日が明けて発表したのだ
その間に自殺した弁護士の妻子は破産を進めた
もちろん仲間の弁護士が智慧をだし協力したのだ
 
弁護士会。警察。マスコミが組んで自殺した弁護士のために働いた
被害者のことなどまったく考えなかった
 
そして、今日の新聞報道だ
所詮、弁護士会というものはこの程度の人たちの集まり
しかし、マスコミ、警察に隠然たる力があることも確かである
 
また、仲間の弁護士が被害者を救うことなく弁護士を救うということだ
弁護士もお仕事だから文句は言わないが・・・・・
 
日本の司法とはこんなもんか、
 
(このニュースは北海道しか報道されませんでした)
 
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