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改ざん事件で懲戒・退職の前検事正ら弁護士登録
 大阪地検特捜部の証拠品改ざん・犯人隠避事件を巡り、昨年10月に懲戒処分を受けて退職した大阪地検の小林敬(たかし)・前検事正(59)と大阪高検の玉井英章・前次席検事(60)が、日本弁護士連合会から弁護士登録を認められたことがわかった。 22日付。2人は大阪弁護士会に入会した。
昨日の敵は今日の友
登録番号が44000番くらいになると思います