さいたま市の講演で埼玉の弁護士ではなく、二弁の「モラハラ憲ちゃん」を講師に呼んださいたま市男女参画事業課

さいたま市民の税金を使うのであれば、埼玉弁護士会の弁護士に講師を依頼するべきではないか!?、さいたまに離婚事件で講師ができる弁護士がおらんのか?!

「おりません!ということで、女性の味方も多いが男性の敵も多い大貫憲介弁護士(第二東京)に講師をお願いすることになった。

さつき法律事務所             令和3年7月〇日

大貫憲介 様                 さいたま市長 清水勇人

「DV防止セミナー」の講師について

時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

このたびさいたま市において「DV防止セミナー」を開催することになりました。

つきましては、御多忙のところ恐縮ですが下記のとおり御講演いただきますようお願い申し上げます。

   記

1 配信日   令和3年11月1日(月)~30日(火)

2 配信環境   YouTube・限定公開 

3 テーマ    モラ夫バスター 現場からの報告 

4 謝礼金    150、000円(税込)

5 その他    謝礼のお支払いについて(略)

さいたま市市民局・・男女共同参画課 男女共同参画推進センター(愛称 パートナーシップさいたま)

 

大貫憲介

@SatsukiLaw
 国際離婚、離婚(モラ夫案件、妻側多い)、親権、相続、入管、労働、刑事事件等。中国、韓国、比国、英語対応です。 夫がいると息苦しい方、モラ夫についての書籍「私、夫が嫌いです」をお読み下さい。きっと役に立ちます。 私は、決して諦めない。「意志あるところ、道あり」をモットーに依頼者とともに進みます。 第2東京弁護士会所属 登録番号21200 さつき法律事務所
大貫憲介弁護士には過去に懲戒処分があります。
① 自由と正義 2008年8月号  戒告  預り金を自らの報酬とした、
② 自由と正義 2010年12月号 戒告  在留資格申請で不正な裁判 
③ 自由と正義 2015年11月  戒告  代理人を無視して相手方とツイッタで交渉
https://jlfmt.com/2015/11/15/30445/