弁護士自治を考える会

日弁連弁護士検索に河野勉弁護士が業務停止2月の処分を受けたと公表されました。元京都弁護士会副会長

京都の弁護士逮捕 飲酒運転疑い 2020年5月3日

サンケイ イザhttps://www.sankei.com/west/news/200503/wst2005030017-n1.html

河野勉弁護士(かわのつとむ) 登録番号24292 京都 

河野法律事務所 京都市中京区東洞院通竹屋町下る、 竹屋町法曹ビル5階

業務停止2022年5月17日~2022年7月16日

【飲酒・交通事故】弁護士懲戒処分例 2022年5月更新

飲む法律 弁護士が考えた清酒「憲法と人権」発売 2008年12月

写真は京都の弁護士(左翼のみ)がお歳暮お中元に利用する「憲法と人権」

 肩の力を抜いて憲法談議はいかが――。こんな思いで京都弁護士会などが企画した日本酒「憲法と人権」の新酒の発売が始まった。醸造・発売元は「佐々木酒造」(京都市上京区日暮通椹木町下ル)。来年5月に市民が参加する裁判員制度が始まるのを前に、同会の河野勉副会長は「家族や友人と、憲法や人権を語る際の潤滑油に」と期待する 「憲法と人権」は05年に製造を開始し、初年度は2千本を完売。06年は約900本、昨年は700本が売れた。11月27日の試飲会で、弁護士らが今年のできばえを確かめた。「果物のように甘くさわやかな香り」だった。 佐々木酒造は1893年創業。同市中心部で唯一の造り酒屋で、俳優・佐々木蔵之介さんの実家でもある。「憲法と人権」は720ミリリットル入りが千~2500円。