お待ちしています
同署によると、再逮捕容疑は県内の60歳代女性が交通事故で負傷したことなどに関する損害賠償請求事件を受任し、2023年2月、損害保険会社から事故に関する損害賠償金として送金された約620万円を女性に渡さず着服、横領した疑い。「認否を留保します」と供述しているという。
被告は同様の手口で男女3人から計約4600万円を着服、横領したとして同容疑で3回逮捕されており、今回が4回目の逮捕。県警はさらに数十人から同様の被害相談を受理しているという。
被告については、県弁護士会綱紀委員会が懲戒処分が妥当か審査している。同会によると、被告が関わった疑いのある事案として総額約1億4190万円の被害を確認しているという。
読売 https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20250403-OYTNT50057/
元団長の男は「間違いありません」
業務上横領の疑いで再逮捕されたのは、全国B型肝炎訴訟・熊本弁護団の元団長・内川寛容疑者(63)。 警察によると、内川容疑者は2021年1月から2023年6月にかけて、弁護団長として会計管理をしていた弁護団の預金口座から、82回にわたって現金を引き出し、計約5000万円を自分の口座に入金するなどして、横領した疑いが持たれている。 内川容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという。 全国B型肝炎訴訟・熊本弁護団は使途不明金発覚後の2024年10月、約1億1450万円を横領したとして、内川容疑者を刑事告訴。内川容疑者は、同様の手口で弁護団の預金口座から計約4200万円を横領したとしてこれまでに2度逮捕されている。 また、これまでの調べに「住宅ローンの返済や事務所の経費などに使った」と供述していて、警察が余罪についても調べを進めている。 (テレビ熊本)https://news.yahoo.co.jp/articles/413a8988d35654bd3b5df679e05135bdf09d4219
内川寛(元)弁護士 登録番号20502 あおば法律事務所
熊本市中央区京町1-14-31 ルミエール観音坂601
2004年度熊本県弁護士会副会長 元綱紀委員
田中真由美弁護士 登録番号28691 あおば法律事務所(奥様)
熊本市中央区京町1-14-31 ルミエール観音坂601
>約1億1450万円を横領したとして、
もう1億まで行ったのかな?宮崎に負けるもんかと4回目があるかどうか!!
B型肝炎訴訟・熊本弁護団の元代表、横領の疑いで再逮捕…住宅ローンや事務所経費支払いに充当か2月25日読売内川寛弁護士
【当会元会員の逮捕に関する会長談話】2月4日熊本県弁護士会 内川寛(元)弁護士分(2025年第4号)