成年後見人になった弁護士の不祥事報道の一覧 2020年4月更新

これだけの不祥事がありながら、日弁連、弁護士会の対策はありません。被害者が出たら見舞金を申請したら払う。根本的な不祥事対策を講じるつもりもありません。自分の運を信じて天に祈りながら弁護士に依頼するしかありません。

『熊本県弁護士会会長談話』成年後見人,相続財産管理人が預り金8200万円を会員が競馬で使いこんだ事案に関する会長談話3月2日